2012年6月12日火曜日

FF13-2シークレットエンディングについて ネタばれあり

FF13-2シークレットエンディングについて ネタばれあり

みなさんFFがんばってますか???



つい先ほどフラグ160クリアして

エンディングをみたところ



まずバッドエンドのエンディングw

とりあえず結構、このエンディング好きでしたw

たしかにカイアスが自分の魂は女神エトロ分身ゆってたー

みたいな回想シーンで納得w



でいろんなエンディング見れば見るほど

バッドエンディングwあぱっれw



そして最後のシークレットエンディング





びっくりしすぎて笑いしかでませんでした



女神なき世界・・・だーん



ここで質問



主人公の目的を

根本から否定された結果でしたが

なかなか好きでした!!

みなさんどうおもいましたか?

なかなかこーゆう感じはないので新鮮でいいと思いません?

自分は最後にライトさんが死んでるシーンがお気に入りですw







ライトニングは死んだんじゃなくクリスタルになった。



実はオープニングの戦いこそがライトニングの最後の戦い。



ノエルがゲートをくぐる直前のムービーの台詞で、

敗北を悟ったライトニングは「セラをもう守ることはできないから」と言い、ノエルに後を託した。



ノエルは過去(ネオボーダムAF003年)に飛び、最後にヴァルハラに戻って来るが、カイアスの「この前にライトニングは敗北した」という台詞から、実はラストのヴァルハラこそがオープニングのヴァルハラの直後だと判明。



だからこそライトニングは夢でしか出てこれないということが後のヴァニラの台詞で判明=クリスタルになってる者は夢とシンクロする。



途中、ネオボーダムAF700年でライトニングが出てくるが、実はオープニングのヴァルハラの戦いの直前の出来事。

もちろん、ノエルは過去に飛んだので、そのことは知らない。



FF13-2は、意味を解釈するにはかなり難しいゲーム。



カイアスや時詠みの巫女がゲーム中に言っていたことを解釈すれば、「To Be Continued 」は、続編につづくじゃなく、時間は繰り返し継続するという意味かも知れない。



もちろん、続編が出なければモヤモヤ感は残ったままになるが、プログラムの許容量がいっぱいいっぱいで一枚に収まりきらなかったのかとか、それなら最初から2枚組で発売すれよとかの声もあるが、果たして続編は出るのだろうか。



スクエニは「完結。ダウンロードコンテンツでシナリオ変更はない」と言ってるからダウンロードコンテンツでは続編はないにしろ、これが本当に完結なら「To Be Continued 」は、やはり時間は繰り返し継続するという意味で完結だろう。



しかし、映画好きのスクエニ、

特にFFシリーズをスターウォーズシリーズみたいにしたいと言ってるから、そうなると「To Be Continued 」は続編になる。

どっちにしろ、ゲームでTo Be Continuedはやめてほしかった。








真のエンディングを見せずに引っ張って引っ張って次作を買わそうとスクエニの罠。

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